一人じゃなくて良かった!(20代/法人営業)★NEW★
2026.06.23
M.S(28歳)
前職と転職先比較
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前職 |
転職先 |
| 勤務地 |
新潟市 |
新潟市 |
| 業種 |
教育 |
教育 |
| 職種 |
広報 |
法人営業 |
入社までの軌跡
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サポート申込
2025年12月6日
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個別面談
12月10日
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企業面接
2026年1月14日
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内定
1月29日
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入社
5月1日
1)転職を考えた理由・きっかけを教えてください。
自身の経験やスキルを活かせる環境で、長く安定的にキャリアを蓄積したいと思ったことがきっかけです。前職の将来性に不安があり、また、同世代よりも給与が低いことにずっと疑問を感じていました。
2)転職活動の当初の希望条件やエピソードなどを教えてください。
以前から転職は視野に入れていましたが、タイミングを計りかねていました。まずは情報収集をと思って にいがた就職応援団CAREERの無料相談を受けたところ、当時の仕事や年齢、業界などを鑑みて様々なアドバイスをしていただき、自分では考えが及ばなかったキャリアのイメージを描くことができました。
3)「にいがた就職応援団CAREER」を選んだ理由、良かった点は?
にいがた就職応援団CAREERでは、自分の「できること」と「希望条件」をしっかり汲み取った上で求人をご紹介いただけたと思います。また、にいがた就職応援団CAREERの取り扱い求人以外に関しても助言をいただいたことで、自分に合う求人を見極めることの難しさを痛感しました。同時に、「一人じゃなくて良かった」と思えた瞬間でもありました。
4)転職活動を行っている方へのメッセージをお願いします。
第三者の意見を聞くことで、自分一人では見えなかった選択肢が見えてくることもあると思います。新しい道への不安や迷いは尽きませんが、一方で、踏み出さない限りは何も変わりません。それはそれで恐ろしいことだとも言えるのではないでしょうか。まずは気軽に話を聞いてみるだけでも良いと思います。一歩進んでいきましょう!

担当コンサルタントのコメント
キャリアの本質に着目!面接ウケする人材とは?
皆さんは「広報担当」と聞いてどんな仕事を思い浮かべるでしょうか。SNS発信、販促グッズの制作、イベント企画、メディア対応など華々しいイメージを描く方も多いと思います。しかし実際には、高い成果(集客数)を求められるポジションであることが少なくありません。教育機関の広報担当をしていたM.Sさんもその一人。いかにして自校に入学する学生を数多く集めるかという課題に向かって奔走していました。少子化と若者の県外流出が著しい新潟において、学生募集が困難であることは言うまでもありません。広報担当の成果次第では学校経営が揺らぐ可能性すら考えられます。そんなプレッシャーの中で目標数値と戦い、成果を挙げてきたストイックなM.Sさんは、営業スピリットに溢れた人材なのです。しかも謙虚かつ丁寧な対応もできるんですから、実力の面でも人物性の面でも言うことナシ。面接官が「ぜひとも当社へ!」と欲しがる理想の人物像です。
職種の垣根を越えたベストマッチング
ご経験と実力を活かしてキャリアアップするため、営業職に主眼を置いて求人を探し始めた私たちですが、心配なのは書類選考。多くの方のイメージと同様、「広報=営業的な側面が大きい仕事」とは思っていない採用担当者も少なくないのです。実際、最初に応募した企業はあえなく書類選考で不合格…。「営業経験者ではないから」という理由で面接を断られてします。しかし次にトライした企業は対照的でした。M.Sさんのキャリア情報に目を通した人事担当の方が、開口一番、「営業だな…」と呟いたのです。勝機はある。そう感じました。書類選考を通過したM.Sさんは、私の読み通り面接で高い評価を獲得。内定・入社して現在に至ります。つい先日M.Sさんとコミュニケーションを取ったところ、現在の会社では、働きやすい雰囲気の中でじっくりと仕事に向き合えている様子が伝わってきました。会社からの評判も上々の模様。今後さらなるご活躍は間違いないでしょう。
生きた相場情報から導き出す確かな答え
キャリアアップ・年収アップを目的とする転職の場合、私は皆さんの「キャリアの価値を最大化すること」を意識しています。まずは蓄積してきたキャリアを分析し、その中から「市場において高く評価される経験・スキルは何なのか」を洗い出す工程からスタート。それらを活かせる仕事内容、かつ好条件での内定が期待できそうな求人企業をピックアップし、皆さんにご紹介するのです。今回は営業への職種転向という形になりましたが、これはM.Sさんのキャリアを最大限に評価してもらうための選択肢とは何なのかを分析し、ご本人と協議・検討した上で導き出した結果です。この”選択肢”を提示する場面にこそ、エージェントの腕が出ると思っています。M.Sさんも「自分一人では見えなかった選択肢が見えてくる」とコメントしてくれましたが、それがご自身にとって有益であり、また、納得感のある選択肢でなければ実際の応募にはつながりません。ご本人が想定していなかった選択肢であればなおのことです。最新の市場動向と積み上げてきた経験則があってこそ、実現できる提案と言って良いでしょう。
自分のキャリアは新潟の転職市場の中でどれほどの価値なのか。それをさらに高めるためにはどんな選択肢があるのか。私たちなら高精度で回答を提示できます。新潟で「ここだ!」と思える場所を見つけたいなら、にいがた就職応援団CAREERと話してみませんか。
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