転職成功者の声
他エージェントとは桁違い!(30代/大学職員)★NEW★
Y.N(32歳)
前職と転職先比較
| 前職 | 転職先 | |
|---|---|---|
| 勤務地 | 新潟市 | 新潟市 |
| 業種 | 出版・印刷 | 教育 |
| 職種 | 営業 | 大学職員 |
入社までの軌跡
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サポート申込
2025年6月19日
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個別面談
6月23日
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企業面接
8月21日
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内定
9月16日
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入社
2026年1月1日
1)転職を考えた理由・きっかけを教えてください。
業界の将来性に不安を感じたからです。家庭を持ったことで、その気持ちがさらに強まったことを感じました。
2)転職活動の当初の希望条件やエピソードなどを教えてください。
基本的に新潟市内勤務で、前職と同等の年収を確保できるところを探していました。
転職活動を始めたことで、勤めてきた会社について見つめ直す機会を得て、思う所は多々あるものの、一方で良い所もあったのだと感じることもできました。なぜ転職を志したのか、それは転職によって改善されるのか、など今一度自分の現在地と未来像を見比べるのも良いかもしれないと思いました。
3)「にいがた就職応援団CAREER」を選んだ理由、良かった点は?
新潟で生まれ育ち、新卒から新潟の企業で働いてきたため、転職後も新潟での勤務を希望していました。正直なところ最初は他所のエージェントととも連絡を取っていましたが、新潟特化型エージェントであることと、担当の方と気兼ねなく相談できる部分で大変心強く感じ、最終的には にいがた就職応援団CAREERを中心に活動しました。
「にいがた」の名を冠する通り、新潟県内企業に関する情報量は他エージェントとは桁違いだと思います。他にも独自情報が豊富で、新潟に特化しているからこそのきめ細やかな対応をしていただき助かりました。
4)転職活動を行っている方へのメッセージをお願いします。
転職活動では慣れないことを繰り返すので、心身ともにいつもと違う疲れ方をすると思います。しっかり休息を取り、気分転換をしながら動いてください。
転職エージェントを活用すると、選考で見送りとなった場合にはその理由を教えてもらえます。傷つく方もいるかもしれませんが、私としては企業からどう見られていたのか、その理由は今後にどう活かせるか、など糧になる部分が多かったので、たとえ落ちてもお土産をもらえたような気持ちでした。
自分に何が向いているのか分からなくなった時は、にいがた就職応援団CAREERをはじめ周囲の方にご自身を客観的に見てもらうと、参考になる部分があるかもしれません。頼るべきところには頼り、無茶をせず活動してほしいと思います。

担当コンサルタントのコメント
リピートユーザー 転職はじめのIPPO
にいがた就職応援団には新卒向けの就活サービスと、転職向けのエージェントサービスがあります。学生の時に弊社のサービスを利用したことを覚えていて、転職でもリピートしてくれる登録者様は数多くいらっしゃいます。大変ありがたいことです。Y.Nさんもその一人。学生時代から にいがた就職応援団を積極活用してくださり、新潟県内の企業に就職して営業担当として活躍されてきました。一度も転職活動をしたことがなく、「働く」と言えば自分の会社のことしか知らない転職ビギナー。ご家族との将来を考え、勇気を出して業界を変える決断をされました。※「IPPO」は弊社運営の就活サイト『にいがた就職応援団ナビ』のマスコットキャラクターです。
https://youtu.be/nKvPKVYjGLc?si=4zZWGWulQrkqLlfm
いつの時代も、ウケるのは『THE営業マン』!?
社内表彰を受けるなど、営業としての実力は折り紙付きのY.Nさん。書類選考は順調に通過します。しかし、面接ではなかなか思わしい結果が出ません。理由は、Y.Nさんの謙虚なお人柄にありました。「営業マン」と聞いて多くの方が思い浮かべる通り、バイタリティが高く情熱的でほどよく押しの強いタイプの人が、営業職としては面接ウケが良いもの。一方でY.Nさんは丁寧さ・誠実さで信頼を積み重ねてきたタイプです。限られた時間内でハイパフォーマンスを発揮するグイグイ系のライバル受験者と比べると、積極性に欠けると判断されてしまったのかもしれません。Y.Nさんの仕事に対するスタンスは、営業マンとして地元のクライエントと長く太い関係を築いていく上で大きな強みになると、私は思うのですが…。
多文化共生企業で未来志向の日々を
そんなこんなで苦戦が続いたY.Nさんが内定を獲得されたのは、地元新潟の大企業!情熱的なタイプも冷静で誠実なタイプも活躍中で、多様性に富んだ企業文化を誇ります。実はY.Nさん、最初からこの企業が第一志望で、結果的に満足&納得の転職成功に終わりました。転職を考えた1番の理由である将来不安も解消され、ご活躍の噂が耳に入るのも時間の問題でしょう。理想の未来に向かって存分に走り続けていただきたいと思います。
※定員割れも珍しくない昨今、教育業界への就職には営業的要素が求められることが少なくありません。この機会にどうぞお見知りおきください。
